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2012年10月11日(木)10:30~11:50 特別講義「ユーロ危機後のヨーロッパ」

特別講義「ユーロ危機後のヨーロッパ」

エルメル・ステルケン教授(グローニンゲン大学レクトール)

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日 時:2012年10月11日(木) 10:30~11:50 
場 所:大阪大学豊中キャンパス 国際公共政策研究科棟 2階 講義シアター
主 催:大阪大学大学院国際公共政策研究科
共 催:大阪大学社会経済研究所、大阪大学大学院経済学研究科、大阪大学大学院法学研究科、EUIJ関西
担 当:松野 明久教授(国際公共政策研究科「新オランダ学講座」担当者)
言 語:英語(通訳なし)
お問い合わせ:OSIPP研究支援室 

申込み(要):①氏名②所属・学年 ③連絡先
       上記3点の情報を添えて、
       seminar1011*osipp.osaka-u.ac.jpまでお申込み下さい。(*には@をお入れ下さい)
       【締切:10月4日(木) 午後17:00まで】 


※ 講師紹介
レクトール(Rector Magnificus)はグローニンゲン大学理事会を構成する3役のうち学務研究担当の長です。マネジメント担当の長(President)と日本でいう総長職を分かつかたちになっているため「レクトール」とさせていただきました。ステルケン教授は大阪大学社会経済研究所の共同研究チームに入られるなど(ご担当は小川一夫教授)、大阪大学とも関係が深い方です。

※ 大阪大学はグローニンゲン大学と学術交流協定を結んでおり、研究者交流、学生の交換留学もさかんに行っています。今年度から、国際公共政策研究科は適塾記念センターと連携して「Gateway to Europe(新オランダ学講座)」を開講します。今回、その普及をはかる目的もあって、レクトール自ら豊中キャンパスで特別講義をしていただけることになりました。詳しくはこちら


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